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ご利用規約

有限会社日本宝飾(以下「当社」という)の運営する「100円英会話のパロッツ君」(以下「当スクール」という)の提供する「オンライン英会話レッスン」(以下「当サービス」という)を受けるために会員登録の申し込みをしようとする者、申し込みをした者、会員登録が完了した者並びに会員として当サービスを利用する者(以下「利用者等」という)は、当スクールの下記利用規約(以下「本規約」という)の内容を承諾し、又、当サービス利用のために必要な範囲内での個人情報の提供について同意の上で、会員登録に申し込み当サービスの提供を受けるものとする。



以下、当社及び当スクールを総称して「甲」という。又、利用者等を「乙」という。


利用規約

第1条(利用規約の範囲)

1 本規約の効力は、当サービス並びにそれに付帯するサービス全般に及ぶ。

2 本規約は、当サービスに対する最初の申込時から退会するまでの間有効である。

但し、本規約中第14条及び第16条は乙の退会後も有効とする。

3 甲は、本規約に基づき、乙に対して当サービスの提供及び当サービスの申込手続並びに電子メール等を介した情報提供などを行う。


第2条(申込及び手続)

1 乙は甲が定める手続に従って、当サービスへの申し込みをする。

2 乙は当サービスへの申し込みの際には、特に次の(1)~(7)の事項に留意し、確認の上で申し込むものとする。

(1) 本規約を熟読し、その内容を充分理解し、承諾した上で当サービスに申し込むこと。

(2) 氏名、電子メールアドレス、パスワード、その他の項目に真実かつ正確な情報を登録すること。また、申込時に登録したこれらの情報を乙の責任で厳重に保管すること。

(3) 乙が満20歳未満あるいは学生の場合、親権者(保護者等)の同意を得ること。

(4) 当サービスに申し込みが出来るのは個人(自然人)のみであり、会社その他法人名で申し込むことはできないこと。また、申込者及び会員の権利は一身専属的権利であり、第三者(家族も含む)への譲渡、貸借又は第三者(家族も含む)との共有はできないこと。

(5) Skype(以下「スカイプ」という)を利用できる環境であることを確認し、スカイプをダウンロード及びインストールすること。

(6) 通信環境が当サービスの利用に支障がないことを確認すること。

(7) 乙が登録したスカイプIDを、甲が当サービスの提供を目的として、講師が確認する予約確認ページ等に掲載すること。

3 乙が行った会員登録は、甲が送信する電子メールによる登録完了の旨が記載された通知をもって登録手続完了とする。但し、甲は乙からの支払を確認するまでの間、乙の当サービス利用を制限できるものとする。

4 乙が無料体験レッスンを受講したか否かにかかわらず、乙が有料会員となった後は無料体験レッスンを受講することはできないものとする。

5 本規約は、甲の承諾を得た乙からの委託等により乙本人以外の者が会員登録手続きを代行した場合にも適用されるものとする。但し、本規約中第3条2項から5項までの規定の一部または全部については会員登録時に限り適用されない場合もあるものとする。


第3条(費用及び支払い方法)

1 当サービスの有料会員サービスを受ける費用(以下「申込費用」という)は、申し込みを行う料金プランに従い、甲はその金額を乙に対し請求する。

2 乙は、申込費用を甲が指定するいずれかの方法にて支払うものとする。

3 甲指定の銀行口座に振り込む場合には、その振込手数料は乙の負担とする。

4 PayPal(以下「ペイパル」という)による決済は毎月自動的に決済が実行される定期決済とする。

5 甲が、ペイパル決済実行の確認をできなかったときは、当サービスの提供の一部又は全部を停止もしくは中止することがあることを乙は予め了承するものとする。また、支払いの遅延により乙及びその他第三者が被った損害等について、甲は一切の責任を負わないものとする。

6 その他の諸費用については乙の負担とする。


第4条(サービス利用上の留意点等)

1 乙は、当サービスを利用するにあたり、次の(1)~(6)の事項を確認し、了承したものとする。

(1) 乙が、支払い手続を行った後、退会手続を行わない場合、当サービスの利用を継続する意思があるものとみなし、有効期間満了日に同料金にて継続的に有料会員登録が自動更新されるものとする。但し、プレミアムプラン申込者に限り、利用期限日満了をもって休会とする。

(2) 乙が、支払手続を行い、当サービスを1か月間(シルバープランとゴールドプラン)もしくは6か月間(プレミアムプラン)利用した後、引き続き当サービスを利用するには、改めて支払手続きを行うこと。但し、ペイパル決済は毎月自動的に決済が実行される定期決済のため、継続費用の支払手続は不要であること。

(3) 甲は、乙への一貫性のあるサービスを提供するため、レッスンで得た情報を記録すること。

(4) 前項で得られた情報には乙の個人情報が含まれる場合があること。

(5) 甲が本項(3)及び(4)で得た情報は、乙へのサービス提供のみに用いること。

(6) 甲は円滑なサービス提供のため、当サービスの監視を行うことがある。乙は自身が受講するレッスンを、甲によって監視されている可能性があることに予め同意し了承のうえでレッスンを受講しているものとみなすこと。

2 乙は、以下の(1)~(14)を確認のうえ、当サービスでのレッスンを受講できるものとする。

(1) 乙が受講できるレッスンは1回を25分間とする。

(2) 1日に受講できるレッスンの上限は、シルバープランの場合には1回まで、ゴールドプランもしくはプレミアムプランの場合には2回(50分間)までとする。

(3) レッスンの予約手続を行うスケジュールの日時及びレッスン実施の日時は日本時間を基準とする。

(4) レッスンの受講は甲の定める方法に従って、乙自身が予約手続を行い、受講すること。

(5) レッスンの予約手続は、乙がレッスン受講希望時間の1週間前から30分前までの間に行うこと。

(6) 予約が完了したレッスン内容は、一切変更できない。変更を希望する場合は、1度キャンセル手続を行い、改めて予約手続きを行うものとする。

(7) 予約が完了したレッスンのキャンセルを希望する場合は、乙自身がレッスン開始時間の1時間前までにキャンセルすること。

(8) 乙に起因しない事態が発生し、予約したレッスンが受講できなかった場合、乙は、予約した講師とは別の講師でレッスンを受講する、もしくは予約した講師で別の日時に振替レッスンを受講することができる。但し、乙の都合により、予約したレッスンが受講できなかった場合は、振替レッスンは実施しない。

(9)  振替レッスンは、(2)に掲げたレッスン回数制限とは関係なく受講できること。

(10) 振替レッスンの実施期限は、予約したレッスンがキャンセルされた当日から1週間以内とする。

(11) 乙に起因しない事態により予約したレッスンがキャンセルになった場合、甲は電子メールなどで乙へ連絡する。但し、そのキャンセルがレッスン当日より前に行われたときは、振替レッスンは実施しない。

(12) 乙が、予約したレッスンの開始時間から11分以上遅刻した場合、乙はそのレッスンを受講する意思がないものとみなし、欠席として扱う。その場合、講師は残り時間のレッスンを提供しない。

(13) 欠席したレッスンにかかわる振替レッスン、返金等の補償は一切しない。

(14) 乙に起因しない事態が発生し、予約したレッスンの開始が遅れた場合は、開始遅延時間分を延長することとする。

3 乙は、以下の(1)~(5)を確認のうえ、当サービスのカスタマーサポートを利用できる。

(1) 当サービスに関する問合せ等は電子メール、スカイプ通話・チャットなどで行うことができること。

(2) カスタマーサポートの使用言語は日本語とする。但し、英語も使用可能であること。

(3) スカイプでの問合せに対して日本時間15時~21時の間に日本人または現地スタッフが対応し、現地スタッフが対応する際は使用言語が英語となること。

(4) カスタマーサポートからの返答は最長で3日、内容や状況によりそれ以上かかる場合があること。

(5) 乙からの問合せ内容を確認するため、甲から乙に対して電子メールの送受信歴、もしくはスカイプの通信履歴を要求する場合があること。


第5条(サービス提供期間)

1 乙は、本規約中第2条3項に掲げた登録手続完了の通知を受け取った日より当サービスを利用することができる。

2 乙は、本規約中第3条5項及び第9条の定めにより、当サービス提供期間内であっても当サービスの利用を停止もしくは中止されることがある。

3 第9条の事由による当サービスの停止もしくは中止の場合、甲が乙に当サービス提供の停止もしくは中止を通知した時点を当サービス提供の停止日もしくは中止日とする。

4 前項に掲げた事由以外による当サービスの停止もしくは中止の場合は、甲より退会完了の旨の通知を電子メールで受け取った時点を当サービス提供の停止日もしくは中止日とする。


第6条(サービスの中断・終了)

1 甲は、当サービスの中断あるいは終了を、事前もしくは事後に、ウェブサイトもしくは電子メールでの通知をもって行うことができる。

2 甲は、スカイプの障害、国内外の政治情勢・自然災害等、甲の責めに帰すべからざる事由により当サービスの提供が困難になった場合は、乙に対する事前の通知なくサービスを中断できるものとする。

3 甲は、フィリピンの祝祭日(ホーリーウィーク、クリスマス等)には当サービスを提供できない可能性もしくは提供可能なレッスン数が通常より著しく減少する可能性がある。

4 甲は、フィリピンの祝祭日を理由としたサービスの中断、または提供レッスン数の減少を、事前にウェブサイトもしくは乙に対する電子メールでの連絡をもって行うことができる。


第7条(休会・復会・退会)

1 乙が、甲からの登録完了の通知を電子メールで受取った後、乙の都合により休会、復会、または退会を希望する場合は、次の(1)~(8)の事項を確認了承の上、甲に連絡するものとする。

(1) 乙は、休会または退会を希望する場合、利用期限日またはペイパル決済日前日より10日以上前に甲に休会または退会の申請をすること。

(2) 退会をしようとする者は、所定の退会専用フォームより必要事項を記入して送信し、かつ、甲より退会完了の旨の通知を電子メールで受け取った時点で退会手続きの完了となる。

(3) 退会手続の完了によって当サービス利用の一切の権利を失うものとし、甲に対していかなる請求もすることができない。

(4) 乙が、カード決済にて支払をしている場合、ペイパルでの定期決済キャンセル手続は乙自身が行うものとし、甲が当該定期決済キャンセル手続完了の確認を出来なかった場合においては、当サービスの利用を継続する意思があるとみなし、当サービスの提供を継続する。但し、退会申請後2回目の決済が行われた以降もペイパル定期決済キャンセル手続完了の確認ができず、かつ、2回目の決済日以前1ヶ月間以上レッスン予約や受講履歴の確認ができない場合には、継続の意思がないものとみなし、甲によりペイパル定期決済キャンセル手続を代行する。その場合、当該2回分の返金や補償等は一切しないものとする。

(5) 休会の期間は最大6ヶ月間とする。但し、過去に遡っての休会はできない。

(6) 支払方法としてペイパルでのカード決済以外を利用している場合で、かつ、乙から退会の希望がない場合は、当有料会員サービスの利用期限満了日をもって休会の起算日とする。また、プレミアムプラン申込者は、ペイパルでの決済を利用した場合であっても、次回の支払いの確認ができない場合には、利用期限満了日をもって休会の起算日とする。

(7) 乙の休会開始から6ヶ月経過するまでに、甲に対し復会希望の申し出がない場合は、甲はその退会処理を行う。

(8) 乙が休会中に復会を希望する場合は、復会の希望日を復会希望日の10日前までに甲に対して電子メール等により連絡をすることとする。

2 退会後、再度当サービスの提供及び当スクールへの会員登録を希望する場合、改めて第2条1項に掲げる申込手続を行うものとする。

3 前項の場合、退会以前に乙が利用者等として有していた権利等は一切引き継がないものとする。


第8条(申込みのキャンセル・変更・返金)

1 乙が、甲から「入金確認」の通知を電子メール等で受取り、乙が申込費用を支払った後、乙の都合により当サービスのキャンセルや内容の変更を希望する場合は、次の(1)~(4)の事項を確認了承の上、甲に連絡するものとする。

(1) 申込みのキャンセルや変更の申告は当スクールの営業時間内に限る。申告日が休業日または営業時間外の場合には翌営業日の受付けとなる。

(2) 乙は「入金確認」の通知を電子メール等で受け取った日から起算して8日以内に前条の定めにより退会の意思表示を行い、かつ、返金依頼の意思表示を行う場合、シルバープラン及びゴールドプラン申込者は、支払った申込費用からキャンセル料として金1,000円、もしくは当社規定の下記の算出方法当社規定により算出された金額のいずれか高い方の金額を甲に支払うものとする。

Ⅰ、シルバープランの場合

  ¥187(レッスン単価)×経過日数=キャンセル料


Ⅱ、ゴールドプランの場合

  ¥145(レッスン単価)×経過日数×2=キャンセル料


※上記Ⅰ・Ⅱ共に1ヶ月を31日として算出。又、キャンセル料の総額が1,000円に満たない場合、キャンセル料は一律で金1,000円とする。

以上


但し、プレミアムプランの申込みに限り、「プレミアムプランの中途解約・返金の注意点」に基づき算出されたキャンセル料を甲に支払うこととする。

(3) 同じ名義人による2回目以降の支払い、また、同一のログインIDで2回目以降行った支払いにかんしては、甲は返金しないこととする。但し、プレミアムプランの申込みに限り、2回目以降の支払いであっても返金に応じる。その場合、乙は「プレミアムプランの中途解約・返金の注意点」に基づき算出されたキャンセル料を甲に対して支払うこととする。

(4) 返金がある場合、返金手続きの必要書類が甲に届いた翌月末までに、乙が指定する銀行口座へ返金される。その際の振込手数料は乙の負担とする。


第9条(契約解除)

1 乙が次の(1)~(8)に定める事由の1つに該当した場合、甲は何らの催告を要せずに、契約の解除及び当サービスの中止を行うことが出来るものとする。その場合、甲は、乙より既に入金された金品の返還はしないものとする。

(1) 本利用規約に違反した場合。

(2) 乙が実在しない場合。

(3) 乙が他人になりすまして手続きを行った場合。

(4) 甲に届け出た乙の情報の重要な部分に、虚偽や申告漏れ等があることが判明した場合。

(5) 当サービスの無料会員として2回以上登録している場合。

(6) 乙が指定したクレジットカードに、利用停止処分等が行われている場合。

(7) 乙が学生、未成年、成年被後見人、被保佐人の何れかである場合において、申込時に法定代理人等同意権者の同意を得ていない場合。 

(8) その他、甲が当サービス利用を不適当と認めた場合。

2 乙が、前項に定める事由に該当する状態で当サービスを不正利用した場合、甲は当該不正利用者に対して、不正利用1回につき違約金として金1万円を請求できることとする。

3 前項に掲げた甲の違約金請求権は当該不正利用者の退会後においてもなお有する。


第10条(登録情報の変更)

1 乙は当スクールに届け出た登録情報の内容に変更があった場合、所定の登録情報変更フォーム(「プロフィール編集」内に設置)より遅滞なく登録情報の変更手続きをするものとする。

2 前項に掲げた登録情報の変更を乙が怠ったことにより乙及びその他第三者が被った損害等に関して、甲は一切の責任を負わない。


第11条(スカイプ利用の留意点及び免責事項)

1 当社はスカイプが提供するサービスを利用して、当サービスの提供を行う。申込者はスカイプの利用について、次の(1)~(6)の事項を確認し、了承したものとする。

(1) 乙は通話ソフトウェアの機能及びその利用規約等については、全てスカイプの規定に従うこと。

(2) 乙は当サービスの利用を開始するまでに乙自身で通話ソフトウェアをダウンロードし、その機能や作動に支障や不具合が無いことを必ず確認しておくこと。

(3) 通話ソフトウェア及びその利用に必要なハードウェアの故障及び設定不備により、当サービスが利用できない場合、甲は一切責任を負わないこと。

(4) レッスン開始後に発生した通話ソフトウェアの機能不具合について、甲は一切責任を負わないこと。

(5) スカイプのチャットなどを通じ、講師から送られてきたファイルや当スクール以外のURLを開くときは、乙の自己責任で開くものとする。講師から送られてきたファイル・URLが原因となりウィルス感染などの損害が発生した場合でも、甲は一切責任を負わないこと。

(6) 乙が登録したスカイプIDは、レッスン提供を目的として当サービスの予約ページ等で講師に対して公開される。乙が登録したスカイプIDは、甲が別途規定するプライバシーポリシーに則り、甲が合理的かつ必要な予防措置を講じて保護・管理する対象の個人情報には該当しないものとする。


第12条(利用規約の変更)

本規約は、法令等の改正、経済状況及び社会情勢の変化、甲の方針変換などの諸事情により予告なしに変更することがある。


第13条(情報配信)

1 甲は、乙に対して通知、広告、アンケート等の実施のために電子メール等を送信することができる。

2 乙は、甲が送信するそれらの電子メール等を受信することに同意の上で会員登録の申し込みをする。


第14条(守秘義務)

1 甲は、当サービスを提供するために知り得た申込者の個人情報等、守秘されるべき情報は当サービスを提供するために必要な場合を除き他に提供できないものとする。但し、次の(1)~(3)の場合には申込書記載内容及び契約内容等の情報等を開示することがある。

(1) 乙が同意した場合。

(2) 司法捜査の協力要請などの理由で公的機関より開示が求められた場合。

(3) アルファベット表記で入力した登録名とスカイプIDを当サービスの予約確認ページ等に掲載する場合。

2 乙は登録した情報を厳重に管理・保管するものとする。

3 乙自身による登録情報の失念、消失及び登録情報の管理の不徹底による損害の責任は乙が負うものとし、甲は一切の責任を負わない。

4 乙は自己の登録情報が他者によって不正利用されていることを知った場合、ただちに甲にその旨を連絡して甲の指示を仰ぐものとする。


第15条(損害の負担)

当サービスを提供するにあたり、甲の責めに帰すべからざる事由により乙及びその他第三者が何らかの損害を被った場合、甲はその責任を一切負わないものとする。


第16条(禁止事項)

1 乙は当サービスを利用するにあたり、次の(1)~(22)に該当する行為、またはその恐れのある行為を行ってはならない。

(1) 当サービスを利用する権利を乙本人以外の者へ譲渡、貸借、売買及び担保に供する行為。

(2) 甲の著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、などの知的財産権並びに肖像権、パブリシティ権、プライバシー権を侵害する行為。

(3) 他の申込者、他の会員、第三者、当スクール、当社、当スクールスタッフへの誹謗、中傷、名誉・信用を傷つける行為、脅迫的行為、猥褻・猥雑な行為、品性を欠く行為、罵詈雑言に類する行為、嫌悪感を与える行為、その他社会通念上不当であると思われる行為。

(4) 他の申込者、他の会員、第三者、当スクール、当社、当スクールスタッフに経済的・精神的損害、不利益を与える行為。

(5) 公序良俗に反する行為。

(6) 日本及び当スクール現地の法令に違反する行為、またはその恐れのある行為。

(7) 他の申込者、他の会員、第三者、当スクール、当社、当スクールスタッフに違法行為を勧誘または助長する行為。

(8) 選挙運動、宗教活動またはこれに類する行為。

(9) 当サービスの運用を妨げる行為。

(10) 当スクールスタッフまたは講師への嫌がらせや、不良行為など当サービスの進行を妨げる行為。

(11) 当サービスを営業行為、営利目的及びその準備に利用する行為。

(12) 他の利用者等との間で、売買及び金銭的な利害の発生する行為。

(13) 当サービスを通じて知り合った他の利用者等と当サービス以外で個人的に接触するもしくは、しようとする行為。

(14) 真実でない情報を発信する行為。

(15) 差別につながるもの、倫理的観点などから問題のあるものを、当サービスを通じて他人に掲載、開示、提供または送付する行為。

(16) 講師の雇用条件や当スクールの場所、インターネット回線など、甲が一般に開示していない機密情報を詮索する行為。

(17) 甲が特別に認めた場合を除いて、レッスン以外で乙やその代理人が講師と個人的に接触するもしくは、しようとする行為。

(18) 講師に対して、乙並びに第三者の競合たりうるサービス・企業での勤務を勧誘する行為。

(19) 講師に対して、金銭及び物品を贈与する、もしくは贈与しようとする行為。

(20) 1つのアカウントを複数の利用者等で利用する行為。

(21) 複数のアカウントを所持し、一方のアカウントにてレッスンを予約して後にキャンセルし、そのキャンセルしたレッスンを直後に別アカウントにて予約を行い、レッスンを受講する行為。

(22) その他、甲が当サービスの利用に不適当と判断した行為。

2 乙やその代理人が前項(9)~(11)並びに(16)~(19)に定めたいずれかの行為を行い、それが主たる要因となり次の(1)もしくは(2)のような状況が発生した場合、その講師1名につき、乙は、甲に対して違約金として金100万円を支払うものとする。

(1) 講師が当社にて継続的に働かなくなった場合。

(2) 講師が当社の競合たりうるサービス・企業にて働きだした場合。

3 前項に掲げた、乙の、甲に対する違約金支払債務は当該債務者たる乙の退会後においても消滅しないものとする。

4 乙が本条第1項に定めた行為を行い、甲が損害を被った場合、当該行為者たる乙は甲に対してその損害の賠償をするものとする。

5 本条に掲げる事項に該当する場合、または、その恐れがあると甲が判断した場合、その行為に関するもの(作品、意見など)を甲は乙への事前通知及び乙の承諾なく削除し、乙の権利を制限することができる。

5 本条に掲げる事項に該当する行為を行い、重大かつ悪質であると甲が判断した場合、甲は当該行為者への事前通知及び承諾なく強制退会させ、将来にわたって当サービスの利用を禁止することができる。

6 前項の場合、既に当該行為者が甲に支払った金品等は一切返還しない。


第17条(賠償責任の制限)

1 乙は、次の(1)~(9)に掲げた事由による損害等について、自己の責任であることを自認し、甲に対して何ら賠償責任を追及しないことに同意のうえで申し込むものとする。

(1) 当サービスを利用したこと、または利用しなかったことによる損害。

(2) 乙の送受信及びデータへの不正アクセスや不正改変がなされたことによる損害。

(3) 当サービス中の第三者による発言、送信などの行為による損害。

(4) 当サービスの学習効果等を理由とした損害。

(5) 乙がレッスン中に伝えた情報に起因するあらゆる損害。

(6) 乙の事情により当サービスの利用ができなかった事による損害。

(7) 乙が予約したレッスンスケジュールについて、甲の事情、または担当講師の事情による、予告なしの変更による損害。( 但し、所定の回数のレッスンを提供出来なかった場合は、その提供出来なかったレッスンの回数に応じて振替レッスンを実施することとする。)

(8) レッスンで使用するテキスト、パソコン、ヘッドセット等の破損による損害。

(9) 乙の責めに帰すべからざる事由によって当サービスの充分な利用が出来なかった事による損害で、かつ、次の①~④の状況に該当する場合の損害。

① 急激な利用者の増加、あるいはフィリピン側の通信障害発生などによる提供可能レッスン数の急減により提供レッスン数が不足している状況。

② 希望する時間帯のレッスンが予約できない状況。

③ 特定の講師のレッスンが予約できない状況。

④ フィリピンでの停電・通信障害その他不可抗力により、レッスンを中止せざるを得ない状況。


第18条(著作権・所有権)

当サービスに関する商標、ロゴマーク、記載等についての著作権、所有権は全て甲に帰属する。これらを乙が甲に無断で使用することはできないものとする。


第19条(準拠法・専属的合意管轄裁判所)

本規約の準拠法は日本国法とする。又、当サービス及び本規約に関連して甲と乙の間で生じた紛争については旭川地方裁判所を第一審専属的合意管轄裁判所とする。


第20条(発効期日)

本規約は2011年9月1日以降に申し込む全ての当サービス利用の契約に適用する。

本規約は2011年11月12日に改訂。

本規約は2012年1月29日に改訂。

本規約は2014年11月5日に改訂。



 

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